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社員紹介

北海道リースでは、様々なタイプの社員が活躍しています。
それぞれの個性を活かしながら、チーム一丸となってお客様に価値を提供しています。
hokkaido lease
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talk
クロス
トーク
先輩と後輩の対談。リアルな声をお届け。
入社の決め手や、働いてみて初めて気づいた「会社の素顔」とは?
先輩・後輩の垣根を超えて、本音で語り合う「北海道リースのリアル」をご紹介します。
Cross Talk
Members
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函館支店
2018年入社
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札幌営業部
第2部2021年入社
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営業
サポートセンター2011年入社
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札幌営業部
運輸建機部2025年入社
Talk Theme
先輩・後輩の関係って、実際どんな距離感?
基本的には部署の垣根を越えて仲がいいですね。でも常にベタベタしているわけではなくて、飲みに行きたい時は誘うし、断られても「オッケー!」とあっさりしている、つかず離れずのちょうどいい距離感です。
新入社員の目線だと、OJT制度(※)があって先輩が1対1で付いてくれるのは、すごくありがたい環境だと思います。
分からないことや困ったことがあっても、先輩が突き放すことは絶対にないですね。誰に聞いても教えてくれるし、自分も分からない時は「一緒に他の人に聞こうか」と親身になってくれます。
そうですね。とりあえず誰かに相談すれば、必ず道を切り開いてくれる人がいるのはとても心強いです。
- OJT制度
- 教育担当者の先輩社員が1名つき、目標業務をサポートしながら教える制度
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リース営業って、どんなタイプの人が活躍していると思う?
いい意味で「人たらし」な人ですね。リース会社は他社と扱うモノが変わらないので、最終的には「リース料」か「営業の人柄」で決まることが多いんです。「数字は少し高いけど、君にお願いするよ」と言ってもらえるような、人の懐に入るのが上手い人が活躍しています。
それに直結しますが、「レスポンスが早い」ことと「マメな」ことも重要ですね。お客さんの目線に立ってすぐに対応する人は、やはり成績も良いです。前任者から変わっても、ずっと名前を覚えてもらえたりします。
私は本部側の立場から見ても、レスポンスが早い人は活躍している印象があります。あとは、挨拶やお礼といった当たり前のことがしっかりできている人。
そうですね。営業は外に出がちですが、社内の事務の女性にも「契約書作ってくれてありがとう」と心から感謝できる人は、周りから応援されて伸びていると思います。
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「これは大変だった…」という仕事のピンチ、どう乗り越えた?
新入社員で言うと、社内の手続きで必要書類が揃わず、締日を過ぎてしまった…というピンチは「あるある」ですよね(笑)。
僕もありましたね(笑)。そういう時は本部の関係部に「なんとかお願いします!」と個別対応してもらって乗り越えることもあります。もちろん反省はしますが、「困った時はお互い様」で助け合える社風に救われています。
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休日や残業、有給の取りやすさって実際どう?
有給はかなり取りやすいです。自分の業務の段取りさえしっかりしていれば、周りに気兼ねなく休めます。会社としても「休みを取りなさい」というスタンスですね。
営業なので、お客さんの要望に合わせて急ぎで見積もりを作ることもあり、急な残業が発生したりすることもありますが、基本は自分でコントロールしてメリハリをつけています。
うちには「バースデー休暇(※)」という制度があるので、自分の誕生月に有給を取ることが出来ます。
あと、夏休みなどのリフレッシュ休暇は固定のお盆休みではなく、部署内でシフトを組んで交代で取ります。私は社会人スポーツをやっているので、自分の趣味や試合に合わせて休みをずらして取れるのがすごくありがたいです。
- バースデー休暇
- 誕生月に1日休暇を取得できる、有給休暇の取得推進制度
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ライフイベントを迎えても、長く働ける環境だと思う?
ちょうど最近、男性社員が1ヶ月の育休を取得することになりました。今後も取得予定者が数名いて、少しずつ男性も育休を取りやすい雰囲気が定着してきています。
会社側から積極的にルールを整備してくれているのを感じますよね。
そうなんです。しかも、育休で休む人の業務をカバーするメンバーには「サポート手当(※)」が出る制度が新しくできたんです。
休む側も「みんなに迷惑をかけちゃうかな」という心苦しさが減りますし、サポートする側も会社からちゃんと手当が出るので、お互いに気持ちよく助け合える素晴らしい制度だと思います。
- 産休・育休サポート手当
- 育休・産休の社員の代わりに業務を引き受けた社員に手当を支給
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気に入っている福利厚生は?(奨学金、産休・育休〜など)
「借上社宅制度(※)」はかなり助かっています!自分で住みたい物件を探して、会社が全て手続きしてくれます。会社の補助があることで生活にもゆとりができています。
「資格取得支援制度(※)」もいいですよね。自分が学びたい資格を取るためのテキスト代や受験料を会社が負担してくれるので、モチベーションアップに繋がります。
私は「マイカーリース制度(※)」ですね。車の購入やローンなどの面倒な手続きがなく、自分の好きな車にお得に乗れるので、車を持つ人にはすごくありがたい制度です。
福利厚生とは少し違いますが、最近「オフィスカジュアル」が導入されたのも嬉しいです。事務作業の日はリラックスした服装で、商談の日はスーツで、とメリハリをつけて働けるようになりました。「業務改善提案制度(※)」という社員の意見を募る制度から実現したこともあって、風通しの良さを実感しています。
- 借上社宅制度
- 自分で選んだ好きな家に月15,000円程度の自己負担で入居可能です。
また、異動時の入退去に係る費用、引越費用は全額会社負担です。
※借りる物件の家賃により自己負担額が異なります。詳細は各種説明会でご確認ください。 - マイカーリース制度
- 車両を安く購入でき、通常より低金利で利用できる社員向けの制度。リース料は給与天引となり、整備費用や自動車税等の出費もありません。
- 資格取得支援制度
- 資格取得時のテキスト代、通信講座、受験料等を会社が補助する制度。取得した資格の難易度に応じて奨励金もあります。
- 業務改善提案制度
- 業務または業務以外のことについて、誰でも効率化、厳格化など改善の提案ができる制度。採用されたときは奨励金があります。







